
モバイルバッテリー
シェアリングビジネス
に参入しませんか?
スマートフォンの保有台数は
年々増加
モバイルバッテリーは「所有」から
「シェアする」時代へ

MT Charge

新しいビジネスモデルの新規事業に興味のあるお客様へ
MT Chargeに参入
経験不要、簡単スタート
高い投資収益性
回収期間が短い
社内リソースの活用
しませんか?
社内リソース活用&新規事業
シェアリングモバイルバッテリービジネスは、社内リソースを効率的に活用しながら新規事業を展開する絶好の機会です。低リスクで始められるこのビジネスモデルは、成長市場での早期参入による利益確保と、競合との差別化を実現します。ぜひ、このチャンスを活かし、新しいビジネスの成功を目指しましょう。
競合が少ないブルーオーシャン市場
手間かからず 低投資高収益
市場拡大が見込まれ、参入のチャンスが大きいため、新たなビジネスとして大きなポテンシャルを持っています。営業先候補が幅広く、競合とのバッティングも少ないため、効率的に市場を開拓できます。今がまさにこの成長市場に参入する絶好のタイミングです。
シェアリングモバイルバッテリービジネスは、手間がかからず低投資で始められ、高収益を見込める理想的なビジネスモデルです。システムの自動化と簡単な運営手法により、日常の業務負担を最小限に抑えながら、安定した収益を上げることが可能です。初期投資のリスクを抑えつつ、高い収益性を追求できるこのビジネスにぜひご参入ください。
設置店様のメリット

店舗の集客効果
モバイルバッテリーのレンタルと返却のために、お客様は必然的に店舗を訪れます。更に店舗は「充電ができる場所」として地域内で知られるようになって、より多くの人々が店舗を訪れるきっかけを得ることができます。

施設の利便性向上
充電サービスを提供することで、お客様の利便性と満足度が向上します。顧客ニーズに応えることで、店舗への好感度も高まり、リピート率の向上にもつながり、他の競合店舗との差別化が図れ、店舗競争力も強化されます。
災害時にお役に立ち
運営経験・人件費不要
災害時など非常時には、店舗が緊急のスマホ充電スポットとして地域社会に貢献できるという側面もあります。これは社会的な責任と地域への貢献として、店舗の評判を高める要因となり得ます。
最先端のIoT技術とクラウド管理システムを活用し、レンタル業務は自動で行われるため、特別な知識や経験は一切必要ありません。自動で稼働し、利用者がセルフサービスでバッテリーをレンタル・返却できる仕組みになっています。
お店側にどんな対応が必要?
設備を設置する場所と電源を用意するだけ
